【悲報】スーパーマンさん、K-POPみたいな見た目をしたヒョロガリと付き合うwwwww


1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 21/10/12(火)10:37:17 ID:vOY8

鋼鉄の男の新しい一日が始まりました。
スーパーマンは、バイセクシャルであることが確認されており、世界的な社会問題のために戦っていることが、IGNの取材で明らかになりました。
このニュースは、従来のクラーク・ケントではなく、彼の17歳の息子であるジョンが父親の役割を引き継いだものです。

「ジョン・ケントをスーパーマンにするというのは、かなり大きなことです……」
「このようなことが将来的に大きな問題と見なされないことを願っています」とアーティストのジョン・ティムス氏はIGNに語っています。

「ジョン・ケントが、現代生活の複雑な雰囲気の中で、人間としての自分を見つけようとするだけでなく、
世界的なスーパーヒーローとしての自分を見つけようとする姿を見るのは面白いでしょうね」

その現代生活とは、ジョンが「スーパーマン:カル・エルの息子」で若き “ハクティビスト “記者ジェイ・ナカムラと関係を持つようになったもので、
脚本家のトム・テイラーによると、銀河系の脅威とともに世界の社会問題にも取り組むことになるという。

“ジョン(と私たちクリエイティブ・チーム)への質問は、新しいスーパーマンは今日、何のために戦うべきなのか?
17歳のスーパーマンが、気候危機を無視して巨大ロボットと戦えるでしょうか? もちろん、そんなことはありません。
超視力と超聴覚を持つ人が、国境を越えた不公平を無視できるでしょうか? 亡命希望者の窮状を無視することができるでしょうか?

地球の日常的なニーズのために良いことをしたいという思いは、クラーク・ケントではなく、
ジョンの母親であるデイリー・プラネットのロイス・レーンの特徴であるとテイラーは言います。

「ジョンは、地球上で最も獰猛で有能なジャーナリストの息子である。
それに伴い、善悪に対する強い感覚、腐敗に対する本能的な嫌悪感、
誤った情報よりも真実が勝つことへの強い願望を持っています」と述べています。

これまでのLGBTQストーリーの多くが却下されたというテイラーにとって、
スーパーマンのプログレッシブ化を進めたことは、このコミックにとって大きな転機となりました。

「私は、クラークの代わりに白人のストレートの救世主を登場させることは、チャンスを逃すことになると思っていました。
私はいつも、誰もがヒーローを必要としており、誰もがヒーローの中に自分を見る資格があると言ってきました。」

“今日、地球上で最強のスーパーヒーローであるスーパーマンが登場します。”

ケントはこれで、バットマンの象徴的な相棒であるロビンや宿敵のハーレイ・クインなどと同様に、DCユニバースのLGBTQキャラクターの一人として加わることになります。

マーベルコミックでは、X-MENが昨年、ケイト・プライドがバイセクシャルであることを確認し、
さらにサイクロップス、ウルヴァリン、ジーン・グレイの「スリープル」状態を予告していました。


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Source: 筋肉速報
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