米識者「大谷が米国で全く話題にならないのはなぜなんだ?50年間で最も過小評価されてるアスリートだ」


1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2022/08/18(木) 07:24:09.85 ID:Svlgyoz30

「どうしてもっと大きな話題とならないのか?」大谷翔平の球界外での知名度に米識者から不満も「過小評価されている」と見解
https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=58313

米ニュースサイト『OUTKICK』のポール・クハースキー記者が同メディアの記事の中で、『二刀流スター』への想いを綴っている。

 クハースキー氏は「ショウヘイ・オオタニという選手、そして、ロサンゼルス・エンジェルス・オブ・アナハイムの投手兼DHの
二刀流は、どうしてもっと大きな話題になっていないのか?」と大谷の知名度についての疑問を投げかけている。

 その上で「オオタニ以前で、投・打でプレーしたのは1919年のベーブ・ルースのみだ。100年もの間、野球の二刀流選手が
活躍するという事実だけでなく、野球のピッチャーがわずかでも良い打撃を期待されることでさえ、想像を絶することだった」
として大谷の偉業を強調。さらに「私の53年間の生涯で、おそらく最も過小評価されているアスリートだ」と心境を明かした。

 スポーツ記者歴22年というクハースキー氏は「彼にふさわしい地位を与えるべきだ」とも述べている。
オールスター、さらにシーズン後半でも驚異的なプレーを披露し『ショウタイム』のインパクトはさらに多くの人々に届くはずだ。


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Source: 筋肉速報
米識者「大谷が米国で全く話題にならないのはなぜなんだ?50年間で最も過小評価されてるアスリートだ」